ある日。

朝、起きたら愛犬が吐いていて心配するも朝ごはんの催促をし、元気に間食したので安心。

午前中何冊か本を読み、お昼にレモンと豚しゃぶレタスのさっぱりそうめんを食べる。

愛犬が元気そうなので、愛犬を自転車に乗せて夫の実家に行く。お盆のため。

いつもは盛大に親族を集めてるのだが、コロナのため各家族を別日程で読んで対応していた義理の両親のまめさに脱帽。最終日の私たちのころには義母の疲労感たっぷりさに心配する。というわけですき焼きと聞いていたものの、すきやき重に変更になっていた。なにもそこまで無理をすることはないのになと思うけれども、義父は私たちのこともお客様のようにもてなしてくれるので感謝する。帰りの夜道を自転車で帰る。とても気持ちいい。気持ちがすっきりするからよい。

5冊だけの本屋

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